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2012.06.04 Mon 11:02

☆お知らせ☆


   更新があいてしまいました。。。すみませんね~
   なかなか、ハードな日々を過ごしておりまして、休日もあまり
   ゆっくり過ごせていない今日この頃です。。。
   とにかく、毎日ハードスケジュールでございます。。。
       
   皆様の所へも、訪問できずでPCもほったらかし状態になって
   しまいがちですが、ゆるゆるペースではございますが、
   ブログ更新していきたいと思っておりますので応援宜しく
   お願い致します~

   で、プティママ最近ペット栄養学を学びにお勉強しに
   通っております。。。当犬舎でお取り扱いしております
   オリジナルサプリメントの事、また生食(ローフード)
   の事、アレルギー関係の食事方などなど・・・
   更なる進展を考えご提案していけるようにお勉強です☆
       
   で、以前ブログでお書きしましたお魚のお取り扱いのご紹介!
         鮭 サーモン

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    骨ごとミンチにしてあります!
    消化吸収の良いたんぱく質を持ちEPA/DHA・ビタミン類
    で生活習慣病予防をする、ビタミンAが豊富で、粘膜
    や皮膚の健康を守る骨の吸収率を高めるビタミンDも
    充分に補ってくれます!

         白身魚 鱪   

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   癌やアレルギー・血栓の形成を抑制する作用があると言われ
   るほど、栄養価の高い優れたお魚!
   動脈硬化の予防に、含有される成分で、DHA・’EPA・IPA
   ビタミンB1・B2カリウムがあるが、ドコサへキエ酸はアレルギー
   症状であるアトピー性皮膚炎を緩和したり、記憶力を高める、
   老人性認知症などの予防食材としてお使いになれます。
   コレステロールを減少させる作用があるといわれております。
 
             さんま 

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   「魚の薬」と言われるほど、EPA・DHA・ビタミンD・
    タウリン・ナイアシンがたっぷり含まれているお魚!
   EPAやDHAが多く含まれる事によって血液をさらさら
   にし、悪玉コレステロールを減らす予防が出来る食材!
   目の視覚をよくしたり、皮膚の乾燥をおさえる健康維持に
   お使いになられます。秋刀魚には貧血を予防する、ビタミン12  
   が多く含まれています。

  ~プティドール・べべからご注文頂くお客様各位~ 
   手作り食・生食ローフードの注意点!】
 
● 牛や鶏・豚は抗生物質や成長ホルモン剤などの薬剤を
  投与する例が非常に多くこうした薬剤が鶏肉や牛肉・
  肉に残存している可能性が高いと言う事を自分の目で
  確認してきましたのでお知らせです。

  スーパーなどでならぶ鶏肉などは比較的安く入手する事が
  出来る のですが、プティママ実際、地鶏専門店の養鶏場
  を先日見に行かせて頂きました!
  以前からかなり気になっていた疑問を解決するために、
  鮮度の良い鶏と安くスーパーなどで流出する鶏との違いを
  はっきりとこの目で確認してきましたので、書いておきます!
  
  人間が食べられるものだったらわんちゃんにも大丈夫と思って
  スーパーの鶏肉・牛肉なんかを与えるのですが、これには
  大きな間違いと落とし穴があります・・・!

  ご存知の方が多いとは思いますが、スーパーなどでお安く
  売られている鶏や牛の大半が成長促進剤投薬・ホルモン剤
  抗生物質などで薬剤を打たれ、通常育つ予定のペースよりも
  随分と成長を早まらせて大きく太らせて 私達の食卓へと
  並ぶ鶏肉や・牛肉・豚肉が、お安く提供できるように
  育て上げられているようです。
    
  ブラジル産の鶏肉・豚・牛肉はとにかく安いが汚染されて
  いるケースが殆どといってもいいほど。。。

  アメリカ産肉は、3種類の天然ホルモン剤・3種類の
  合成ホルモン剤と抗生物質が使用されている。
  天然ホルモンと言っても、自然界のホルモンと、分子構造が
  似てるだけで試験管内で微生物、などを利用して人工的に
  使われているもの、牛なんかには、耳にピアス状の物を打ち
  こんで投与されているようです!

  安全性を考え、食肉も少し怖くなってしまいますが
  やはり、この点犬たちにローフードで与えるとなると一番
  気になる点でありますので注意して頂ければと思いました!

  人間は、加熱をし食べると言うことが前提で売られている
  わけですが わんちゃんにその様な食材を与えるとなると
  影響は大きく出ますね!人間の体にも良くないように、
  思いますが。。。
  実際、プティママも安いからと以前は鶏肉をスーパーで
  気にもせず 買って与えていましたが、なぜか鶏肉を与えた 
  時に限って、皆下痢が止まらなかったり便が緩む事が続いて
  いたんです。でも、人間が食べられる食材だから安心なんて
  思っていたらこれは大間違い!!

  人間が食べられる食材であってもいかに安全なものを犬たちに
  選んであげれるかこれが大事だと思いました!
   
  で、プティママ地鶏専門を手がける養鶏場を見に行った時に、
  オーナーがひよこの時代から、餌に拘りとにかく飼育環境
  飼育飼料に気を使いながら育て上げるんだと見せて下さいました!

       地鶏

  成長ホルモン剤や抗生物質なんて一切打たずに、時間と手間隙を
  かけてゆっくりとのびのびと育て上げるこれこそが本物の、
  地鶏と言われる鶏肉なんだと。。。国産品であって地鶏と詩って    
  ラベルが貼ってある商品を良く見るが、国産の地鶏だから安心
  なんて言いきれない。飼育飼料、温度管理に拘っていない限り
  良い鶏肉はできないんだと・・・
  これだけしてやっと生でも新鮮に食べられる鶏肉が出来上がるんだと
  おっしゃいました。。。なので地鶏と言うのは安くもなければ
  高いお値段になるんだとおっしゃいます。人間もそうだが、
  体を薬漬けされた肉を食べて一体健康になるはずがないと
  言うことです。これは犬も同じだと。。。
  なので、注意したい事はスーパーで買える鶏肉でも、犬に
  与える事は控えた方がいいという事です!

  生で与えても大丈夫な食材を使う事、ココが大事なんだと
  言う事です!人間が食べられますといっておられる商品
  でも、その飼育環境、飼育飼料を実際に見てホルモン剤の
  投薬・抗生物質投与がなされていないとかというとこまで
  確実な証明が出来る食肉店からの購入以外はわんちゃんに
  与える事を控えてください!
 
  では、馬肉はどうなの??これも考えてしまいますよね!
  お答えしますと、馬肉の場合、体温が他の動物よりも高く
  38C~40Cぐらいあると言われております。
  当犬舎が扱う馬舎を経営されるオーナーは、いつも新鮮な
  物を送って下さります。
   
  と言うのも、牧草を主に食べる馬の脂には不飽和脂肪酸が多く
  含まれています。国産馬肉はヘルシーで高栄養・
  尚且つ、抗生物質、ホルモン剤などに犯されていない
  安全な食肉である事が分かっております。食べる牧草にも
  気を使われておられます。食用として出荷するために馬肉は
  厳しい検査をクリアしないと難しいとの事。。。
  丁寧に育て上げても検査をクリアできなければ、食用肉には
  なれないとおっしゃっておられました!

  体温が高い為、寄生虫が寄り付かない、狂牛病の危険性もない
  為、安心して胎盤を与え使う事が出来るという面が馬はある。
  馬という動物はデリケートで抗生物質やホルモン剤を受け付け
  ない動物です。寄生虫が寄り付かない事もあって、他の家畜と
  比べて、馬肉はとても綺麗で極めて安心できるヘルシー
  食材だからこそ、飼育環境はとても大事なんだそうです!
 
  馬肉の安全性を述べますと、
  心臓の働きが強く、その反面肝臓・ひ臓、腎臓の解読機能を
  有する臓器が小さく飼育中に抗生物質やホルモン剤などの
  投与は行わないため肉・内臓肉共に安全性が非常に高いと
  言われております。更に抗原度が非常に低くアレルゲンに   
  なりにくいと言う事となります。

  長々と書いていますが、当犬舎の馬肉(内臓全て)
  牛骨・魚(骨全て)・鶏肉は全て鮮度を一番に抗生物質・
  ホルモン剤・成長促進剤を一切使用せず新鮮・
  鮮度・飼育環境・飼育飼料にも拘られた生産者(繁殖者)
  様の愛情たっぷりに育て上げられている食肉をご提供
  させて頂き、自身をもってお届けできる食材しか
  お取り扱い致しておりません!

  全ての商品、国内品で安心してご愛犬にお与え頂けます!
 
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